NEW NISA

毎月いくらで、
何年後にいくら?

積立額・運用期間・想定利回りを変えながら、将来の評価額をすぐ試算。必要なときだけ、途中変更やボーナス投資も追加できます。

登録不要入力と同時に計算NISA 1,800万円上限+特定口座継続に対応

条件を入力

積立額・開始元本・期間+利回りで試算できます。

0.1〜30万円
万円 / 月
開始時の運用元本NISAと特定口座を分けて入力
0〜1,800万円
万円
0万円〜
万円

現在の評価額ではなく、購入に使った元本の目安を入力してください。これから始める場合は両方0万円でOKです。

5〜40年
想定利回り(年率)比較用の仮定です
もう少し細かく試算する

NISA元本1,800万円に到達した後の積立分を、特定口座(課税口座)として計算します。課税口座の税金は反映しません。

SIMULATION RESULT
—万円
運用収益 — 万円
投資元本の合計—万円
運用収益—万円
NISA元本 1,800万円—
NISA満額まで:計算中
年間360万円・生涯1,800万円の範囲内で追加投資を計算します。
資産の推移
評価額元本
開始時NISA元本—
開始時特定口座元本—
毎月積立—
ボーナス追加—
特定口座元本 合計—
この結果は一定利回りが続くと仮定した概算です。特定口座での積立を含む場合も税引前で計算しており、実際の運用成果や将来の利益を保証するものではありません。
POINT 01

3%・5%・7%を見比べる

1つの利回りを「予想」として信じず、結果の幅を見るために使うのがおすすめです。

POINT 02

続けられる金額を優先

大きな金額より、相場が下がったときも生活を圧迫せず続けられる積立額が大切です。

POINT 03

満額後の積立も選べる

基本はNISA元本1,800万円で積立停止。詳細設定をONにすると、その後も特定口座で積立を継続できます。

HOW TO USE

シミュレーターの使い方

基本は「毎月いくら・何年・何%」だけ。必要な場合だけ詳細設定を使ってください。

1

毎月の積立額

0.1万円〜30万円。月10万円を超える設定は、つみたて投資枠に加えて成長投資枠も利用する想定です。

2

開始時の運用元本

NISAと特定口座を分けて入力します。NISA元本は0〜1,800万円、特定口座元本は1,800万円を超えても入力できます。どちらも現在の評価額ではなく購入に使った元本の目安です。

3

期間と利回り

期間は5〜40年。利回りは比較用で、迷ったら5%を基準に3%・7%も見比べてください。

4

必要なら詳細設定

昇給後の積立増額、毎年6月・12月のボーナス追加、NISA満額後の特定口座での積立継続を試算できます。

毎月の積立額積立元本年利3%年利5%年利7%年利10%
1万円240万円約328.3万円約411.0万円約520.9万円約759.4万円
3万円720万円約984.9万円約1,233.1万円約1,562.8万円約2,278.1万円
5万円1,200万円約1,641.5万円約2,055.2万円約2,604.6万円約3,796.8万円
NEW NISA RULE

新NISAでは元本1,800万円が上限

年間投資枠は最大360万円、非課税保有限度額は1,800万円。基本設定では上限到達後に積立を止めますが、詳細設定で特定口座の積立継続も選べます。

年間投資枠:360万円

つみたて投資枠120万円+成長投資枠240万円。単純に月額へ直すと最大30万円です。

非課税保有限度額:1,800万円

実際のNISAでは売却した取得額分を翌年以降に再利用できます。このシミュレーターでは途中売却・枠の再利用は計算せず、満額後の特定口座継続をONにした場合はその後の積立を課税口座として扱います。

FAQ

よくある質問

シミュレーションどおりに増えますか?

いいえ。一定利回りが続くと仮定した概算です。実際の投資信託は日々値動きし、マイナスになる年もあります。

物価上昇の影響は含まれていますか?

含まれていません。表示されるのは将来の額面金額です。インフレが進むと、同じ金額でも実際に買えるものが少なくなる可能性があります。

開始時のNISA元本と特定口座元本はどう入力しますか?

すでに保有している資産がある場合、NISAで購入した取得元本を「NISA元本」、特定口座で購入した取得元本を「特定口座元本」へ入力します。NISA元本は最大1,800万円、特定口座元本には上限を設けていません。これから投資を始める場合は両方0万円で問題ありません。

1,800万円に達した後はどうなりますか?

初期設定では追加投資を止め、NISA口座内の資産だけ運用を続けます。「NISA満額後も特定口座で積立を続ける」をONにすると、その後の毎月積立・ボーナス追加を特定口座として継続します。特定口座の税金は計算に含めていません。

「NISA満額まで」の期間はどう計算していますか?

開始時のNISA元本、毎月の積立額、途中の積立額変更、ボーナス追加、年間投資枠360万円を反映し、NISA元本が1,800万円に到達する最初の月を表示します。選んだ試算期間内に到達しない場合は「この試算期間では未到達」と表示します。

10%を基準に考えてもいいですか?

10%はかなり高めの比較ケースとして用意しています。将来計画は3%・5%・7%など複数の数字を見比べて考えるのがおすすめです。

ほかの資産形成シミュレーターも使う

目標額の逆算、暴落、取り崩しなど、目的に合わせて数字で確認できます。

シミュレーター一覧へ →

計算方法:毎月末に積み立て、年率を12で割った月利で複利運用。1月開始、ボーナス追加は6月・12月。手数料・税金・インフレ・価格変動・途中売却・枠の再利用は考慮していません。開始時の特定口座元本を入力した場合や、特定口座継続をONにした場合も、課税口座の利益に対する税金は反映しない税引前の概算です。

PR|これから投資を始めたい方へ
新NISA・投資信託を始めるなら、
まずは証券口座の準備から
資産形成をコツコツ続けるなら、投資信託や株を購入できる証券口座を用意しておくと便利です。
最初から大きな金額を投資する必要はなく、まずは少額から始められる環境を整えておくことが大切です。
🌱
新NISA
長期投資に
📈
投資信託
積立に
🇺🇸
米国株
個別株にも
株・投資信託ならネット証券のマネックス

※投資には元本割れのリスクがあります。サービス内容・手数料・リスクなどは変更される場合があるため、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。